その腰痛は食べ過ぎからきているのかも・・・

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こんにちは。

麻布十番のアーユルヴェーダサロン Alyssumしまだです。

 

先日から食べ過ぎ、飲みすぎで膵臓の疲れを感じていました。

膵臓は、消化酵素を含む膵液を出し、小腸に送り込む器官なので、

糖分(甘いもの、炭水化物、アルコール)が多い、消化に負担がかかるものが多い、食事の時に良く噛まな

いなど、不規則な食生活でかわいそうに、働きすぎ(働かせすぎ?!)になります。

これまでは、胃薬を飲んでいましたが、身体の仕組みを知れば知るほど、原因を取り除けば身体は変わると

気づいたので、飲みません!

アルコールを完全に抜き、食事の絶対量を減らすを中心に、

オルガノリフレで膵臓を助け(第7肋間)、

リアル酵素で消化を助け、

さらにトリファラで胃腸の調子を整える

ことを3日間続けたら収まりました。

 

「無言の臓器である膵臓のことがよくわかるね」というかもしれませんが、

オルガノリフレでは、内臓と筋肉はお互いに関連しあっていると考えるので、

膵臓の場合、つながっている広背筋に疲労がでます。

膵臓は左半身に横長にある臓器で、加えて広背筋は背中に広がる大きな筋肉なので、

左側の背中や腰が痛い、それは膵臓が弱っているサイン!!

フェイスラインも広背筋と関連があるので、たるんできたら膵臓のサイン!

第7肋間を押したら痛いのも、ぜーんぶ膵臓のサイン。

第7肋間にオルガノリフレを行い、広背筋を助けると、関連のある膵臓を助けることができるという仕組みです。

トリファラも、酵素も自然からの強力なお助けマン。

 

身体は声を出してくれています。

私の場合、消化不良、咳、のどのイガイガが出てきたら、それは膵臓の文句ではなく、すでに悲鳴と気づきました。。。

なので、気づいたらすぐケア。

悪くなりきる前のケアがとっても大切です。

見逃すか、見逃さないかはあなた次第です!

腸

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